ALTANA アルタナ 或る棚 ®︎

静岡県富士市役所北裏通|カフェ・図書館・インテリア・家具・リノベーション・ギャラリー

【ギャラリー展示中】赤クス一枚板(AKS-2604)

約2分

MUKU ten.富士ギャラリーにて展示販売中の赤クス一枚板。
アートを感じさせる、一度目にしたら忘れられない個性的な一枚です。

大きな節が点在しており、まるで渦を巻いているようです。

節穴は現在そのままの状態ですが、レジンまたは樹脂を充填し平らにして仕上げることもできます。

赤クスらしい奥ゆきのある色合い。
通常のクスよりも、濃い色味が多く、赤味を感じます。

天板上部はもちろん、側面も個性に溢れています。
仕上げの際も、個性を損ねることなく研磨をして丁寧に仕上げますのでご安心ください。
アートが好きな方、店舗などのディスプレイとしてお考えの方に大変おすすめの一枚です。

 

【詳細情報】
赤クス一枚板(AKS-2604)
サイズ;W2,155×D760~930×T48mm
価格;279,400円(税込)

 

不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。
ハナレアルタナinstagram→@hanare_altana
電話番号→0545-51-8700

お問い合わせフォームもございますので、ぜひご利用ください

ALTANA CONCEPT

ALTANA(アルタナ)の名前の由来は、「或る棚」。


一日の、もっと言えば一生の大半を過ごす家の中。
家での時間は、より快適で満足度の高い暮らしであることが
私たちの永遠のテーマであり、願いです。


私たちの住まいや暮らしに欠かさず存在する「棚」は、家の
内装構成物であり、様々な生活用品を収納する機能を持ちます。
と同時に、住まう人の個性やアイデンティティーを
感じさせてくれる存在でもあります。


誰しも、人の家の本棚や飾り棚を見て、持ち主の趣味趣向の一端を
垣間見る体験をしたことがあるのではないでしょうか。


そういった意味で、「棚」はごく身近な自己表現の場と言えます。

今の自分の価値観にプラスして、より豊かな暮らし方の
ヒントをつかむことができたら。


様々なケーススタディーを自分に置き換えてリアルに感じさせてくれる
スペース、ALTANA(アルタナ)が誕生しました。


ALTANA(アルタナ)の名前の由来は、「或る棚」。


杓子定規の特定の棚ではなく、家の中に誰しもが持つ
「或るひとつの棚」を指し、同時に様々な可能性を
持つオルタナティブな空間であることも意味します。

このスペースに無数に存在する「棚」を活用し、カタチを変えながら様々な
ケーススタディーでライフスタイルの提案を展開していきます。

カフェ・ランチ・本・音楽・ギャラリー・ワークショップ・家具・インテリア・建築・
各種イベントを通し、一人で、または友人や家族と長く過ごせば
過ごすほど五感が磨かれていくことでしょう。

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